2020年02月15日

新聞掲載の反響にびっくり!!!

Vol.23

自分史をつくることで、生きた証(あかし)を残す
マイ ストーリーを次世代につなげる
Annalouge(アナログ)のライター 大谷(おおや)敦子です
 
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

本日(2月15日)、静岡新聞の「この人」に取り上げていただき、その反響にびっくりしました。

今日は早朝から、息子の中学校の資源回収の作業があり、先生から「大谷さん、新聞に載ってましたね」と声を掛けていただき、掲載を知りました。

新聞掲載の反響にびっくり!!!

作業後、フェイスブックをみて、またまたびっくり!
お世話になっている社長や憧れの女性起業家さん、ブログ仲間の方々が、新聞記事を紹介してくださり…うれしいやら恥ずかしいやら...本当に感謝申し上げます

普段はなかなか会えない趣味のテニスつながりの友人から激励のメールをいただくなど、パワーをいただきました。

1枚の写真からエピソードをまとめるカジュアル自分史、もしご興味をもたれた方がいらっしゃいましたら、
2月26日(水)のこれから始める入門講座@いわなみキッチンあと3名、お受けできます。

講座の詳細についてはこちらのブログ

静岡新聞(2020年2月15日)の掲載記事はこちらです
(写真は遠目からみてください(笑))

新聞掲載の反響にびっくり!!!


☆☆☆

いつもは取材する側なのに、
取材される側になったのは、初めて。

写真が・・・やや疲れ気味で
(確かに寝不足気味だったかも)、
本当に恥ずかしいです。。。

アナこと、大谷(おおや)敦子でした。




Posted by Annalouge(アナログ) Atsuko Ohya at 15:38│Comments(1)メディア掲載
この記事へのコメント
Annalouge
大谷 敦子 様

突然のメールお許しください。

私は、2月14日静岡新聞「ひろば」で「終活の前に『老活』を考えよう」で紹介された80歳の老人です。
私は、69歳で「自分史」を纏め、75歳で「終活」を纏めました。
自己満足するため、これらを纏めましたが、人生100年時代、誰も読むことの無い「自分史」であるように感じて味気ない思いでいました。

大谷敦子さんの紹介記事を見て、すばらしい発想だと感じました。。
あなたの言われるような自分史は、本人だけでなく周りの人にも影響を洗えるものだと思います。
しかも5~6年もかかったものではなく、ワンページの自分史は、気負いなく書けて、楽しみであり、次から次の書けるような気がします。
このようなことをすれば、きっと「認知症予防」になるはずです。
機会があれば、直接お話を伺いたいです。
ご活躍期待します。
Posted by 記事拝見 at 2020年02月16日 09:55
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